前回に引き続き、CLIP STUDIO PAINTの概要確認。今日はインターフェイス周りを確認する。

ファイル新規作成時の用途選択では、イラスト・コミック1・コミック2・アニメーションが選択できる。
自分の用途的に「イラスト」でよさそうだ。

高さ・幅に関してはみんなどれくらいの広さに対してどんな規模の絵を描いているのか、今度調査してみようと思う。

 

メニューバーの項目

メニューバーの中身を確認する。

おおよそPhotoshopと同じだ。スムーズに利用できそう。

ウインドウ

次はウインドウ周り。デフォルト状態を確認する。

左側は基本的なツール群。項目を選択するとその詳細設定が右側に展開され、用途に合わせて設定を変更できる。

右側は便利アセットにアクセスしたり、ナビゲーター、レイヤーまわり。レイヤーの扱いに関してもPhotoshopとほとんど同一。扱いやすそうだ。

見た感じデフォルト状態ではじめて良さそうである。使って行くうちに利用頻度によって効率化を狙ったカスタマイズしていこうと思う。