suzuriのTシャツ販売画面のキャプチャ

前にゴーファーをたくさん描いた。 それを使って、suzuri でTシャツを作った。 Fukuoka.goショップ ワンポイント、でっかいバージョン、通常TとウォッシュT、などなどいろいろな種類を作った。個人的に5つで折り返すので綺麗なグラデ[…]

ペンタブの筆圧検知はやっぱり最高だなぁ〜と思いながら楽しんだ。Gopherかわいい。 これは完全にオリジナルの線ではなく、Go言語のブランドブックで紹介されている公式のGopherを参考にした。 このペンタブブログ、久々に見たら非常に記事を[…]

前回が男性だったので、今回は女性。線のトレーニングをしつつ、今回はさらにこれまで観察で得てきた省略技法を試していきたい。いつも通りClipstudio、Gペン筆サイズ12。 今回トレースするのはこちら。 Free stock photo o[…]

今回トレースするのはこちら。 Man Standing on Street · Free Stock Photo Creative Commons Zero(CC0) 回転・拡大のショートカット・ホイール利用を駆使し、「線を引きやすい状態を[…]

もはやごにょごにょやるのは不要。とにかくトレースしまくってペンの扱いの経験値を積んでいく。第一回。まずは線が少ない単純なものから。 Free stock photo of hand, iphone, macro Creative […]

以前の記事でも描いたように、CLIP STUDIO PAINTではラスターもベクターも扱える。 CLIP STUDIO PAINTの使いそうな機能を把握 そこで、ラスターでばかり練習するのではなく、一度ベクターの方も触ってみることにする。 […]

自分の描く線のクオリティが低い。ブレ、筆圧コントロール、払い、全部。これは問題だ。そこで、練習の前に知見を集める。練習の前にポイントを押さえておくことでより効率的に学習できると考えるためだ。押さえたら、ひたすら練習するフェイズに入る。 【描[…]

いよいよ描くぞ!…と意気込んだところで、ファイルが保存できないことがわかった。試用版では保存が制限されているらしい。まあいい、とりあえず試すか!と再び意気込み、トレース元の画像ファイルをコピペしようと思ったら…これま[…]

CLIP STUDIO PAINTの概要とインターフェイスを確認したので、いよいよブラシについてに突入。 線画で主に利用するのは「ペンツール」と「鉛筆ツール」。それぞれについてみていく。 1.描く道具を選ぼう – ブラシを調整し[…]

前回に引き続き、CLIP STUDIO PAINTの概要確認。今日はインターフェイス周りを確認する。 ファイル新規作成時の用途選択では、イラスト・コミック1・コミック2・アニメーションが選択できる。 自分の用途的に「イラスト」でよさそうだ。[…]

全体的にできることを把握するために使い方講座をざっと確認し、ブラシを除く今後使いそうな部分のマニュアルを確認した(ブラシはまず最初にがっつりとやるので今回は省略)。 レイヤーの種類・操作 CLIP STUDIO PAINTではラスターもベク[…]

ペンタブを使うにあたってソフトは何にするか調べていたことがあった。もちろん普段ペンタブ利用以外の面で使い慣れているPhotoshopは含める。Photoshopが利用されているケース、今後のアップデートも考慮すると加工、補正等では絶対に必要[…]

ペンタブの左側にあるファンクションキーとタッチホイール、有効活用しなければ効率的ではないだろうと考え、カスタマイズすることにした。 タブレットはアプリケーションごとに設定を保持できる。Photoshopをアクティブにすると、このようにデフォ[…]

筆圧のチェック。ペンの筆圧が反映される。なるほど   ペンの下ボタンでブラシウインドウを展開、上ボタンでクローズできる。これは便利。 ペンの後ろ側は消しゴム。

導入 同封マニュアル http://wacom.com/start にアクセス。ここでインストーラーをDL   インストール。     ペンタブに関する設定はこの「デスクトップセンター」で行うようだ。 タブレッ[…]